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心掛けている事INTENTION

ママの笑顔が、子どもの笑顔♪

子どもにとって1番の幸せは、ママが笑顔でいてくれる事。
にじいろは、忙しいママが心身共にリフレッシュして笑顔に磨きをかけて頂けるよう応援して行きます。
まるで我が家の子ども部屋(kidsroom)!!みたいな場所を目指している にじいろ。
ご利用下さっているママたちにとって、ご実家に預けるような家庭的で安心の出来る保育を心掛けています。


ママの笑顔、子どもの笑顔を守るために♪

ママや子どもたちが安心して笑顔で過ごせる為には、まず職員から!
にじいろの職員は、笑顔に自信を持っています。
職員だって、七人なないろ。
色々な個性・経験値・資格を持った職員が、色々な角度からお子さまの個性と成長を見守っています。


職員の中には、以下の資格を持っている者がいます。

保育士資格
幼稚園教諭免許状
小学校教諭免許状
ベビーシッター資格・・・母親に成り代わって乳幼児の世話をする者
チャイルドマインダー資格・・・家庭的な保育サービスを行う専門家
幼児安全法支援員・・・日本赤十字社認定資格
 (子どもに起こりやすい事故の予防と手当及び病気への対応を学んだ者)
応急手当普及員・・・消防局認定資格
 (心肺蘇生法・AEDの取扱法・異物除去・止血法についての試験に合格し、救急隊員・消防隊員に代わり一般人への普及を行える者)
おもちゃインストラクター・・・日本グッド・トイ委員会認定資格
 (遊びの本質や、おもちゃの基礎知識、手作りおもちゃの技術を習得した者)
ベビーマッサージセラピスト・・・ロイヤルセラピスト協会認定資格
 (赤ちゃんの心身の発達や精神の安定を促す施術を習得した者)




大切にしている事PRECIOUS

『 見守りの中で、痛みを知る 』

にじいろでは、例えば高い所に登ろうとしたり、ジャンプしようと子どもが考えたのであれば保育士として、子どもの安全を守る者として、プロの目で見て【危険・無理】と判断しない限りの事は、見守りの方針を取らせて頂きたいと思います。また、子どもたちのおもちゃの取り合いや、ケンカが始まった場合でも、すぐに止められる手の届く位置に着いた上で、同じように見守るスタンスを取らせて頂きます。

もしかしたら多少のすり傷や打ち身をしてしまうかも知れませんが【小さな痛みを知ることで大きな痛みを知る】事を学んで欲しいと考えています。

「転ばぬ先の杖」で何もかも危険な事を取り除いてしまうと、痛みを学ぶ機会が持てず、加減もわからずに相手を傷つけてしまう事があります。「この程度で、こんなに痛いのだから、こんな事をしたら相手がどんなに傷ついてしまうのだろうか?」と考えられない事は、とても恐ろしい事です。

基準となる痛みを知らなければ、大きな痛みは想像も出来ません。多少の冒険・わんぱくをする事は、痛みだけでなく自分の限界や危険意識を身につける為にも必要です。

「この程度なら出来るかな?」と思ってトライしてみる。
出来た時には自信に繋がり、出来なくても、それが危険予測能力に繋がるのです。


『 自由の中で、考える力を育む 』

未来ある子どもたち。子どもたちには、【生きる力=考える力】を身につけて欲しい。そんな想いから、過保護にせず、保育者は前に出過ぎない・やってあげ過ぎない保育をしています。

ストレスの少ない自由な遊びの中で登園した瞬間から "今日は 何をしようかな?"と、子どもたちは考え始めます。
にじいろには、子どもたちの自由な発想を待てる時間があり、子どもたちの提案を叶えるべく沢山のアンテナや引き出しを持とうとする保育士たちの 必死に!? 努力する姿勢があります。

自分で考えてやってみた事。それが出来た時の喜びも、失敗した時の悔しさも、結果として形になると
" 次は、こうしよう! "
" もっと、こうしよう! " と、子どもたちの次への「やる気」に繋がります。


『 感じる心を育む 』

にじいろでは、自分の中の気持ち、相手の気持ちに気付き、感じられる「やわらかい心」が育つように職員が一丸となって保育に努めています。

心、感受性、表情の豊かな子どもたちの姿を願い、絵本の読み聞かせや、手遊びの時間を設けています。また、お昼寝や夜の就寝時には、オルゴールの心地よい音色に耳を傾けながら、心穏やかに眠りにつく事が出来ます。元気に遊び、ゆっくり休む事も子どもたちの心を大きく豊かなものにしてくれる事でしょう。






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